製品案内

薄板ばね

薄板ばね

理研発条工業では板厚0.05mmからの薄板ばね、プレス品を生産しています。

小型化されていく精密機器には不可欠な薄板ばね。

弊社では順送プレスによる、安定した製品をお客様へお届けしています。

金型設計~プレス加工まで、自社生産によりコスト削減を図っています。

各種接点やアース、シールドケースなど実績多数御座います!
また、薄板ばね以外にもプレス部品も、もちろん加工可能です。

ばね仕様やご相談もお気軽にお申し付け下さい。
薄板ばね、プレス部品の試作もお受けしております。

薄板ばね・皿ばね・ウェーブワッシャ-等お気軽にご相談下さい。
一般材料から特殊材料まで対応をしています。

薄板ばねとは?

薄板ばねは一般的に板厚が1.0mm以下を指しています。

電池の接点やスイッチ、抜け止め金具、皿ばね等、様々な用途に使用されています。
ステンレス鋼帯が最も多く使用されていますが、接点ではリン青銅が多く用いられます。
また、高荷重が必要な製品は炭素鋼を使用する場合も有ります。



▼ 代表的なステンレス鋼帯

SUS301-CSP
SUS304-CSP



▼ 代表的な銅合金

C5191R
C5210R



▼ 代表的な炭素鋼

SK85-CSP



▼ その他

SUS631-J1
ベリリウム銅
チタン銅合金







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順送プレス・精密加工の情報を、こちらのページで詳しくご紹介します。

小物精密部品のプレス加工を、安定した品質と高精度で提供します。

長年の実績と熟練の技術で、細かな部品にも対応します。

加工のお問い合わせやお見積りは、お気軽にご相談ください。

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